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世界に開く禅苑

曹洞宗大本山總持寺は、明治44年に石川県能登よりここ鶴見ヶ丘の地に移転、以来、諸堂を整備し、約15万坪の広大な境内にさまざまな堂宇を建立してまいりました。

世界に開く禅苑の精神を生かし、広く一般の方々にも開かれた寺として、また、地域社会の文化の拠点として、多くの方たちとの結びつきを深め歩みを進めていきたいと考えています。

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